黒龍戦スタート

| 2014/1/9 by 朔夜 | コメント(2) | モンハン日記|

水曜日。
定時頃、街へ。。。行きましたが、誰もいなかったので、ソロで黒龍へ行ってみます。
とはいえ、レスタ、パートナー、ラスタ構成なので、普通に火力はありますw
初戦、みなもとなしで、弓で様子見。
特に問題がなさそうなので、歌姫に唄ってもらって90分頑張ってみることに。
あえて、情報は全く入れず、色々な武器でお試し。
7戦したとろこで時間が来たので、満足しておねむ。
レアっぽい名前の素材が何回か出ましたねぇ。。。

黒龍の宝玉(2014.01.09)

木曜日。
定時頃、街へ。
じさま「まあ黒龍行くかの」
朔夜「はぁい いくつ?」
じさま「71」
朔夜「じゃ、私貼るわね〜」
じさま「いくつじゃ?」
朔夜「85ぐらい」
じさま「進めたの・・」
朔夜「3戦みなもとなしで行ったからねぇ。頭壊したいけど、ガンにする?」
じさま「当然じゃな」
ということで、ヘビィで準備。
じさま「まあしかし、武器もいまひとつじゃったな・・・黒龍。黒焔それなりに強いのかもしれんが」
私は、うんちくを語れるほど情報を仕入れてませんw

1匹目、頭が壊れすに討伐。
(ちょっと壊れたと勘違いして、途中から変なとこ攻撃してたので
じさま「ラスタ麻痺にせんかの」
朔夜「レスタでいいんじゃ?」
じさま「クエ同行させた方がいいのかと・・」
朔夜「どうして〜?」
じさま「確証はないが、同行しないと上がらないパラメータがあるっぽい?」
朔夜「そうなの?」
じさま「信頼だかなんだかわからんが・・」
朔夜「んま、私はレスタにします〜」
一応、パートナーにはヴァシム・ルクスのLV40を持たせてはいますが、片手のレベルは大したことないので。
じさま「朔夜さんはパートナーのが火力あるじゃろうしな」
朔夜「今もレスタだったけど?」←リアを連れてった
じさま「無駄なダメ抑えるのにあえてレスタにしたのかと思うとったが」
朔夜「無駄なダメ?? 話が分からないw」
じさま「壊れる前に終わったじゃろ、さっき」
朔夜「まだパートナーよりレスタの方が強いと思ってるわよ?」
じさま「そうなのか?」
火事場+餓狼には、なかなか勝てないと思っていますよ。
(普段はパートナーを連れ歩いていますけどねw
2回目は、無事頭を破壊。

黒龍の霊眼(2014.01.09)

引き続き、黒龍を計5戦。
じさま「最初はえらい貴重な気がしたが、推薦状むしろ使いきれんな」
朔夜「へ〜」
私は5キャラいるので、そんなに余ってはいませんね。
せっせとデイリーで育成を続けています。

デイリークエに行った後、天嵐ベルへ行っていると、クルトさん到着。
クルトさん「今何してます?」
朔夜「今は天嵐ベルだったけれど〜 征伐戦、どうします?>クルトさん」
クルトさん「どうしようw 皆さんlvは?」
朔夜「139」
じさま「同じじゃ」
朔夜「クルトさんは?」
クルトさん「いま13w 張ってくれたらいきますが」
朔夜「100離れているから、1,2クエならクルトさん貼りでもよいけれど〜?>私」
じさま「ワシはいくらでも」
朔夜「100以上離れていると、ご褒美あるのでw」
じさま「あ、そうなんじゃ?」
クルトさん「ああ、アナザーか」
朔夜「とりあえず、みなもと要らないレベルなので、クルトさん貼ってもらって、そのあとじさまとじさま貼りでいってきて〜」
クルトさん「了解」
朔夜「わたしはみなもと切れなのでw」
クルトさん「まあ、今回はあんまりやらんと思います」
じさま「ふむ」
クルトさん「てか、上から降ってくるでかいのが避けられないw」
じさま「とりあえずダイブしとるが・・」
朔夜「だ〜いぶ」
クルトさん「了解、では」
黒龍に2戦行きましたが、ご褒美はなし(渋いw

じさま「黒の命脈、て凄いスキルじゃなこれ・・・」
クルトさん「使えるのかなぁ」
じさま「どうじゃろw」
朔夜「私は、使う予定ないわねぇ。適応撃用の珠は作るかもだけど。」
じさま「極刑は確定じゃが執行猶予貰えるみたいな・・・」
ゾンビなイメージのスキルですね。
朔夜「んじゃ、大急ぎでおねむ〜」
クルトさん「はい、おやすみ〜^^」
じさま「おやすみ スシ」
朔夜「冬季シフトw>大雪」
じさま「そうじゃなw」
馬車の時間が早まりますw
雪の季節は、大変に辛い。。。

〜本日のG武器〜
初のG黒龍武器にして、初のG双剣。
極・闇黒邪龍双剣(攻撃644、黒焔600、会心-15%)LV50

極・闇黒邪龍双剣(2014.01.09)

これに合う装備を組むのが楽しみですw