再会

| 2015/5/3 by 朔夜 | モンハン日記|

ようやく連休突入。

本気だして極限征伐戦に行っていると、『ねーさ〜ん』とメール。
朔夜「いらっしゃいw(個人チャットの方法わかる?」
MH2ぶりの再会ですね。
Pさん「おひさですー」
朔夜「久々にモンハンしたく?」
Pさん「いえw」
話を聞くと、別のゲームをPCでしていたようですが、
Pさん「たまたまpcのスペックがmhできる感じだったのでw」
朔夜「ふむふむ 問題なさそげ??」
Pさん「いまのところはw」
朔夜「よかったわw」
Pさん「チャットがキツイくらいですw」
朔夜「←MHF以外のゲームしてない人w」
Pさん「ww」
朔夜「超一途なのでw」
Pさん「うんうんw でもまた会えてうれしいれす」
朔夜「私も、思い出してくれてとても嬉しいわ^^ でも、適当に生きているので、じさまに操作とか聞いてね!w」
Pさん「ww」
忘れていることも多く、うまく説明できないのです。。。

その後、私のマイハウスへ。
Pさん「相変わらずのセクシーで安心しました^^」
朔夜「趣味はそうそう変わらないようなw」
Pさん「ww」
顔も当時のままのはずですしね(名前が漢字表記になっただけ?
朔夜「あと、なんて呼べばいいの〜??」
Pさんは、当時と違う名前。
Pさん「豚でよろしく!」
朔夜「え〜w」
Pさん「もともと豚マスクなんでw Gのときこんなんでしたよ?」
朔夜「飛べない豚はただの豚だ的な?>名前」
Pさん「ですw」
朔夜「でも、女の子装備のイメージもあるのよね〜」
Pさん「2ですねw アレは失敗だったなー」
朔夜「そうなの??」
Pさん「やはり他の女キャラを眺めたほうが幸せなんです!」
朔夜「よりどりみどりねw」
Pさん「自分で操作すると何か違いますもん」
朔夜「ちなみに、MHFGでは、胸が揺れます!(しかしながら、私は「揺れない」設定w」
Pさん「おおう;; ゆらしていきましょう!」
*この会話は、ちゃんと許可を貰って掲載しておりますw

朔夜「何て呼ぼうかな〜」
Pさん「豚でいいんですよ!」
朔夜「え〜(不満」
Pさん「そのほうがごほうびですしw」
朔夜「無視して、ジャックさんでもいいのだけれどもw」
Pさん「ww」
朔夜「じさまも、Jackのイメージが強いらしいわよ?」
Pさん「ジャックでいいですw」
朔夜「あと、もう一人、猟団員の人がいるのだけど、混乱しそうねw>その人」
Pさん「名前って変えれます?」
朔夜「いいえw 整形は出来るけど(お金払えば)、名前と性別は無理ですよ」
Pさん「Jackに戻そうかと思ったのにw」
朔夜「いえ、脳内変換で十分ですw」
Pさん「ww」
ということで、ジャックさんに勝手に決めますw

引き続き、だらだらおしゃべり。
ジャックさん「2からモンスターって増えました?」
朔夜「だいぶん増えたわよ〜」
ジャックさん「ほほうー」
朔夜「覚えることもいっぱいw でも、その辺はじさまにぽい!」
ジャックさん「ww」
システム面とかも、複雑よねぇ。。。
とりあえず、調べもの出来るサイトを教えるべきなのか悩みますw
その後、昔の話をしたり。
朔夜「←すごいでしょ?w>記憶力」
ジャックさん「でもすごいですww」
朔夜「チャットログないのに!w」
ジャックさん「ww」

その後、ジャックさんがまだHR1桁なので、下位クエに行こうとしていたところに、じさま到着。
じさま「久しいの」
ジャックさん「おひさしぶりです」
朔夜「とりあえず、わからないことはじさまに聞いて!と言っていたところ」
じさま「ふむw」
ジャックさん「キーボードなれてないのでゆるしてね;;」
じさま「キーボードに匹敵する会話速度じゃった記憶はあるw」
ジャックさん「コントローラーで会話できないのw」
朔夜「じさまもマーキング(フレ登録)しておくとよいかと」
じさま「うむ 制限解除した」
ジャックさん「いきます」
じさま「こちらも登録したでな」
朔夜「フレ登録できた?>ジャックさん」←私のはメールから登録
ジャックさん「どうやるの?」
朔夜「説明を!>じさま」
ごめんなさい、丸投げw

3人で下位クエへ。
じさま「もうだいぶ前過ぎてどのランクになると何ができるようになるとかあやふやに・・w」
朔夜「7年前ですものねぇw」
じさま「とりあえずHR11になるとパートナーとラスタじゃったか?10で試練てあるのじゃったか・・w」
ジャックさん「ええー でも11にならないとレウスとか駄目っぽい」
朔夜「11にする?」
ジャックさん「まだ8ですぜ」
じさま「今は復帰期間でランク上げ早いんでないかの」
朔夜「あっという間よ、たぶん」
ジャックさん「何がランクあげやすいかな?」
朔夜「あるにはあるけど、見たいモンスでいいような?」
じさま「何やっても11ならすぐじゃろ」
朔夜「クックから、順番にでもいいわよw」
ジャックさん「そうします」
じさま「行ってみたいフィールドでもよし」
ジャックさん「クックの密林で」
じさま「うむ」
朔夜「色んなの行きましょう 素材的にも、偏るのよくないw」
適当にぐるぐる。
ちょこちょこ調べものしながら憑いて行っていると、
朔夜「復帰区限定で、クック=HRP、ドスファンゴ=ゼニー優遇クエがあるみたいw」
じさま「復帰区は、ひとまずG級に上がってしまうための道筋をたどるクエになっとるようじゃ」
ジャックさん「私は腕がーーーーー;;」
朔夜「Gまで駆け上がる必要はないかとw」
じさま「ま、あせる必要も無いが」
朔夜「ただ、お金と素材は楽かもね>復帰区」
じさま「ま、操作ひとつとっても慣れんとじゃろうし。アクションも2から増えとるしな」
ジャックさん「そういえば動きへんね」
出来ることが膨大になってるので、最初は理解するのが大変そうw

しばらくして、HR10の試験へ。
じさま「Pさんはババが好きじゃった記憶w」
ジャックさん「あジャックでいいですw」
じさま「ふむw」
ジャックさん「豚でも可です」
じさま「w」
ジャックさん「ねーさんに豚って言ってもらいたいんだな」
朔夜「いいませんよw」
ジャックさん「いってよーw」
あ〜懐かしい(ぇ

無事、HR11になったところで、おねむ。
またですよ^^

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2 Comments so far
  1. | 2015-05-07 19:34:26 | by Porco |

    この前はお久しぶり&ありがとう御座いました!
    お久しぶりってレベルではない年月がたってますが
    再会できて嬉しかったです。

    私を呼ぶときは是非、「豚」とか「豚野郎」とか
    罵って頂くと最高でございますw

  2. | 2015-05-09 00:16:02 | by 朔夜 |

    >ジャックさん

    こちらこそ、ありがとうございました^^
    ほんと、懐かしかったわw

    ランク的に手加減できない感じで、申し訳ない状態だけれども、よかったら、また遊んでね!
    「ねーさーん」って、声が掛るのを待ってます。

    もう一人と会わせてあげたいけれど、いつになることやらw

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