Halloween

| 2014/10/25 by 朔夜 | モンハン日記|

今週から、街はハロウィン仕様。
イベントなどが始まっていますね。

ハロウィン仕様(2014.10.25)

金曜日。
デイリーなどちまちまやっていると、じさま到着。
朔夜「どうしましょ?」
じさま「朔夜さん、極征とかどうなっとる?」
朔夜「今回パス〜」
じさま「ふむ」
ディスの尻尾だけ集めようかと思っているので、時間を見て。

じさま「ドララーは?」
朔夜「行きたいけど、あれは人いないと大変じゃ?」
じさま「そうじゃな 4人居らんと厳しいの ま、ホンマさんたちが稼働したら?」
朔夜「はぁい」
双頭襲撃戦も今週いっぱいですので、頑張らないと。。。

じさま「ハロウィンはやっとる?」
朔夜「まったく〜」
じさま「やるかの?」
朔夜「防具作らないといけないんじゃ?」
じさま「あるんでないのか 前のイベのやつじゃろ?」
朔夜「ないわよ〜 ちゃちゃぶフェイクならあるけど」
あとは胴だけ可愛かったので作った記憶が。。。(それも物置に放り込んだような。。。
じさま「じゃ、順にやるかの フェイクかぶってチャチャ10匹」
朔夜「でも、これ一人で出来そうな?」
じさま「まあ、面倒でなければ? 時間はかかるがの」
朔夜「どうして時間がかかるの?」
じさま「チャチャ探してうろうろせんとじゃから 居る場所は実際には決まっとるが まあソロでいいなら」
朔夜「双頭の黒デュラとかの方が急いでいるかも」
じさま「@いくついるんじゃ?」
朔夜「12ぐらいかしら」
じさま「全部でいくつなんじゃw」
朔夜「剣士とガンナーで20じゃないの?」
じさま「各2なのか じゃ、ワシももうちょっとやらんとじゃな」
ということで、双頭の黒デュラ×2へ3回ほど行き、私はおねむ。

土曜日。
昼間、街へ行きと、クルトさんが稼働中。
朔夜「今日はどうしましょ?」
クルトさん「適当にw」
朔夜「先どうぞ〜」
クルトさん「では、ミルミルを一回お願いします」
無事クリアし、
クルトさん「何とかこれで2パーツ目><」
朔夜「他のはどうなってるの?」
クルトさん「ラードラが6 ぜるアンノウンが4 あ、ミルミル5になってたw」
もう一度黒デュラ×2へ行き、クルトさん落ち。

その後、ホンマさんが稼働していたので、遊んでもらいます。
ホンマさん「さっきハロウィン防具のやついってたんですけど、2人だと大変w」
朔夜「最後の?」
ホンマさん「そうそう ギザミたおすやつ〜」
朔夜「ご一緒します?」
ホンマさん「朔夜さんごいりよう?」
朔夜「もうちょっと必要w」←1セット分は確保済み
ホンマさん「じゃああとでおねがいしますw」
ということで、ホンマさん、Sさん、TSさんと4人でクエへ。
ホンマさん「3こ〜〜」
朔夜「3こ確定みたい?」
ホンマさん「1部位3個やから・・・(゜Д。)」
朔夜「がんばりましょうw」
ホンマさん「えーんw」
朔夜「新しいおべべのために!」
ホンマさん「かわいいおべべのために!」
可愛いは正義な私達w
一通り揃うまでまわった後、希望を順番ぐるぐる。

夜。
街にはじさま。
朔夜「どうしましょ?」
じさま「双頭はどうなったね?」
朔夜「ゼルアンノウンに行きたいかしらね〜」
じさま「ワシも1回は行きたかった @一人欲しいとこじゃが・・・みなもとなら行けようかな」
ホンマさんに声を掛けてみますが、
朔夜「ホンマさん反応なし」
クエを張っていると、
じさま「2人で行くでいいのかの?」
朔夜「やめる?」
じさま「どうなったのか言わんとわからんと」
朔夜「行けようかなで、行くのだとばかり」
その後、ホンマさんとSさんが稼働のようで、参加してくれることに。
4人でゼルアンノウン(朔)へ。
その後、ドドラー(じ)、Gヒプ(S)、ディス(ホ)と回って、私はおねむ。
朔夜「久々にいっぱい狩れてよかったw ありがとね〜」
ホンマさん「いえいえこちらこそ〜たすかりました ほなまた!」

双頭はもうちょっと。。。

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